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一般教養 注目記事 NEW POST

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  • 1位

    マツコの知らないアレンジグルメの世界のレシピ 簡単おいしい

    マツコの知らない世界で紹介されていたアレンジグルメのレシピのまとめです。蒙古タンメンやちくわぶ、ホットケーキミックスの驚きのレシピです。

    みのり

    ナルロバ~なるほどの広場~

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  • 2位

    緊急事態条項創設に思う

    中国ウィルス禍に対して7都府県の緊急事態措置が発動された。しかしながら、措置の大部分は私権行使の自粛要請であり強制を伴うものは無いに等しいために実効性には疑問符が付けられている。強制できないのは、日本憲法が法律に違反した者(犯罪者)以外の私権(身体の自由・精神の自由・経済活動の自由)は如何なる場合であっても制限できないと規定していることに起因しているためであるが、他国では国難に際しては国家権力が一時的に私権を制限できる「緊急事態条項」を憲法に規定している。安倍総理は7日の衆院議院運営委員会で、憲法を改正して緊急事態条項を創設する必要性を説いたが、前向きな日本維新の会を除いて共産党の小池書記局長は「究極の火事場泥棒」、立民の蓮舫副代表は「黙れと云いたくなった」と全否定の姿勢であることから、自民党の中には「国会が(...緊急事態条項創設に思う

    もうチョットで日曜画家

    もうチョットで日曜画家(元海上自衛官の独白)

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  • 3位
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    武漢ウィルスが意味するもの

    アメリカ首脳が、武漢ウィルスや中国ウィルスと呼び続け、中国が応酬することについて、子供の喧嘩か?と思っていた。今回の新コロナウィルスをWHOは「COVID19」と命名している。呼称命名の歴史を辿ると、2003年に中国で患者が発見されて世界に拡散したコロナウィルス感染症はSARS(重症急性呼吸器症候群)と呼ばれたが、特定のコロナウイルス感染症に限定する呼称とは言えないとされた。2012年9月にサウジアラビアで患者が報告されて以降世界中に拡散した感染症をMERS(中東呼吸器症候群)と命名したが、この命名は世界各国に於いて地域差別や人種差別を招いたされた。そのために、WHOはコロナウィルスを示すCOVIDに発生を示す西暦年を付して表示することとなったため、今回の感染症はCOVID19と呼ばれている。アメリカが今に至る...武漢ウィルスが意味するもの

    もうチョットで日曜画家

    もうチョットで日曜画家(元海上自衛官の独白)

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  • 5位

    コロナ後の世界 伸びる産業、落ち込む産業の未来予想

    コロナウイルスの後に伸びる業種、停滞する産業の予想です。

    みのり

    ナルロバ~なるほどの広場~

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  • 6位

    【書評】遅いインターネット、宇野常寛「インターネットによって失った未来を、インターネットによって取り戻す」

    だからこれは、走りながら考える本だ。ゴールは決められていない。多分栄養剤のようにこの本を読みとおすことで力が湧いてくることもなければ、安定剤のように今の自分はそれでよいのだと安心することもないと思う。今書店に並んでいるのは大抵このどちらかだ。しかしこの本を読むと、どちらかと...

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