ブログみるアプリ
日本中の好きなブログをすばやく見られます
無料ダウンロード
ブログ村とはIDが異なります
「その他生活」カテゴリーを選択しなおす
古い広告を批評するテーマです。 広告は時代を映します。広告デザインを論評したり、古い広告を見ながら感じたことを書いてゆけたらと思います。
4月に入って・・(^^)/
三寒四温というけれど
#自由を感じる瞬間..(^^)/
今日は。。(^^)/
恒例の体重測定(団長0歳4ヵ月3週~見た目同様順調です~)
春なの?まだ冬なの?
一人 家に居るだけでこうも 流れが 違うのね・・(^^)/
10:田舎での病気と病院と/薬の量を間違えられる2
いつもいっしょのふたり
今日も雨降りか・・('_')
桜前線 北上ですね~♡
【東温市】さくらの湯はそれなりに まったり出来ます
季節外れの積雪でした。
雨・雨・・降れ降れ~('_')
9:田舎での病気と病院と/薬の量を間違えられる
かなり気に入ってる
今季は食べ納め?!寒い季節に作りまくっていたあの料理。
30代ゆるミニマリストが選ぶ【4月の洋服10着】
ゲッツ!
にちにち
土、土、土、、、
タカラジェンヌの夢は途絶えたけど・・('_')
圧巻!!! 蟹・蟹・蟹・・
週始め・・(^^)/
相撲も終わったし・・(^^)/
爽やかな若者、丸井のカード
今のことを考えるとなんと爽やかな青年なのか。 若者がすがすがしいほど爽やかで輝くような笑顔を見せている。 今は、なにかと裏に何か隠し持っているような連中が殆んど。それらがテレビや雑誌を飾っているのだ。 どうしたって一般の普通の若者も毒されてしまうだろう
気になるブログをフォロー!
登録は不要で無料で使えます
フォローできる上限に達しました。
新規登録/ログインすることでフォロー上限を増やすことができます。
フォローしました
リーダーで読む
スペースシャトルとNikon
スペースシャトル。そこでニコンのカメラが使われたらしい。 もはや遠い昔のような響きだ。 何度も使える宇宙ロケットということで脚光を浴び、軌道に乗るかと思われた。 経済的にも1kg当たりのものを大気圏の外に運ぶのに、画期的なコスト削減になると言われたものだ。
サンスターのリンス
一見すると何気ない広告だが随分と常識とは違うものがある。 リンスだけを売るというのは珍しいのだ。 こういう業界は、シャンプーの後にリンスをという価値感の創出に成功して、 需要を喚起した。 まるで抱き合わせのようにして同じブランドで売る。一方はシャンプー、
読むに値する本、集英社文庫
本を読むのは何も仕事じゃない。 愉しみのためのものだ。 それを日本人はなぜか大事なことのように扱ってきた。 学校でも「本を読め」ということをさかんにやった。 その結果が我が国の高い識字率なのかも知れないが、字が読めるだけでは何にもならない。 理屈や論
ブレンドウィスキーは受け入れられたか
昭和の時代は西部劇が盛んだった。 戦後、みんなアメリカが大好きになった。 西部開拓時代は興味深い。アメリカの心がそこにある。 それをモチーフにしたウィスキー。 結局、この商品はブレンドしたと謳っているものだし、西部開拓とやるならウィスキーよりはバーボ
カンパリ、美女シリーズ
カンパリの広告。 「美女シリーズ」とも言える雑誌広告。 所定の場所、いつもの目次あたりにスペースを確保している。 女性は田舎娘という感じ。 上が葡萄棚か何かだろうか、ルノアールの絵のようにに陽光が映りこんでいて、さすがプロの写真と言う感じがする。 ワ
オガサカなんて知っている人いるのか
雪の進軍氷を踏んで♪ スキーはもう行かないだろう。
ビデオデッキの活用法
ビデオデッキはテレビメディアの地位を脅かしたものだ。新しい流れへの対応が遅れ、劣化は致命的なものになった。もはや挽回は不可能だろう。
東京海上
東京海上がトップクラスのエリート企業とされたこともあった。
桃井かおり
桃井かおりという女優。
エンジンオイル
先日のホイールといい、モータリゼーションが成熟し、いよいよひとり一台、各自が自分のクルマのことをケアする時代になっていったということだろう。 エンジンオイルを選んだりする。そんなライフスタイル、需要が生まれたのだ。 この広告はオイルショック以降のことで
シリーズものの広告
カンパリはチャーミングな女性シリーズでいくことにした。 毎回変わる色んな女性のグラビア的ショット。 この広告を集めて、カレンダーにしたり写真集にでもすればよかったと思うが、そこまでのビジネス感覚はなかったようだ。 カレンダーぐらいはあるが写真集という
タテ形リニア・レコードプレーヤー
ありました。こういう縦型、レコードプレーヤーというのが。 懐かしい。 これは後に「リニアトラッキング」という言葉が定着するはずだから登場したての頃かも知れない。 昔ながらの蓄音機スタイルのレコードプレーヤーが、回るレコード盤を追っかけるようにして弧
煙草、CABIN
活性炭の入ったフィルター。 このタバコが発売された時、どうにも違和感のあるタバコだった覚えがある。 小手先というか、常識から外れたタバコというか、なんでタバコを吸うのにそこまで健康に気を遣うのか、矛盾したものが大手を振っているような気がしたものだ。 吸
マツダRX7と品川ナンバー
マツダRX-7は伝説的なクルマだと言えるだろう。 ロータリーエンジン搭載車としてあまりにも有名だ。この広告のようにサスペンションなどにも独自のものがあり、「技術のマツダ」などと呼ばれた時期もある。 RX-7は恐らく、買って乗った人よりも話題になったことの方が
スキーチーム
こんな古い時代からスキーというのはみんなで群れてやるという方向性があった。 実際には滑ってみればスキーなど斜面と格闘する一人だけの世界、スピードの世界なのだが、そこを無理やり手をつないで滑る。 そこには一種のマーケティングのようなものがあったのだと
カンパリはソーダ、ボーイッシュウェスタン
カンパリはソーダがいい。 フルーツパンチなんてカクテルにしてパーティにあったりするのもカラフルで彩りがいい。 味は子供っぽいけど、そこはこういう女性がいれば紛れるもの。ボーイッシュなちょっぴりウェスタンガール。いわばカンパリウェスタンか。 カッコウの
コカコーラ
コーク。 爽やかでアメリカで、とてつもないエネルギーを感じる広告だ。じっと見ているのが怖くなる。 今、改めて、久しぶりにコカコーラの広告をこうして見ていると、なぜかコークが飲みたくなってくる。 恐ろしいほどのすり込みが自分にされていたのが判かるのだ。
クルマのホイール、ドレスアップ
アドバン。ホイールのブランドとして売り出したものだ。 まだこの頃はクルマのホイールにカネをかけるなんて一部だったはずだ。 この当時はホイール単体なんかで売るのに苦労したはずだ。 今もホイールを交換したくせになぜかノーマルのホイールを後生大事に残しておい
万年筆、モンブラン
ある程度の歳なら、まともな男なら誰でも一本は持っていた、そう言ったら言い過ぎだろうか。 万年筆のモンブランというのはなかなかのブランドだった。 わざわざ洋行帰りに土産に買って帰ってきたりしたものだ。 万年筆というのは、筆のようなもので、先の向きによって
対抗広告だろうか
「抱かれたい」ってのは、相手が男でなくてもいいでしょう。男も思い出に抱かれて眠ることがあるのです。
大場久美子
宮崎よし子のミノルタX7に対抗して、オリンパスは大場久美子を選んだ。 ベストチョイスだった。そこには企業間の熾烈な競争があったのだということがよく窺える。
レイバン
「パチもん」 と言う言葉は何もパチンコと関係のある言葉ではない。「嘘っぱち」というところから来ている。ただ「もん」というのはなんだろう。
ビックウェンズデーと男のコロン
男は何も女の視線がなければ役に立たないわけではない。少なくともコロンは。そんな男を見守る女の視線があった方がいい。
今の時代、「ラテカセ」なんて、知っている人はいるんだろうか
生活が便利になるモノ、使いやすく改良されたモノ、新しいモノ、人に自慢できるモノ、色んなものがある。しかし「どうだい、こんなモノ。欲しいだろう」というモノもある。
春に履きたい! BERNARD ZINSのコットンスラックス
3月 家計簿
花粉でなやむ無職
30代からのにおい対策はこれ! ワキのにおい編
#412 新しいJavaって何?
うつ病非正規、新年度スタート
モンハンワイルズ イベントクエをちょっと。
モンハンワイルズ上位へ。
モンハンワイルズ下位クリア。
生きる力を…
モンハンワイルズプレイ。進まん…
モンハンワイルズはじめました。
何が向いているのか…
猫にまみれたい…
久しぶりのダクソ1(PS4リマスターで)15
新しい時代への期待、そこに不安はなかった
サムライという言葉が軽くなってしまった今とくらべればまだ生々しさがあった時代かもしれない。新時代への期待は「新」という言葉に表れていた。新型コロナ(笑)。
禁断の価格表示広告
価格表示広告は禁断の木の実だ。どうしても値段に縛られてしまう。少なくともこの値段より高くは売れなくなる。今はどこもオープンにしている。定価などない。昭和のちょっとした間違い。
テニス淫蕩
テニスってのはどうしてこうもエロっぽい感じばかりになってしまうのか。プロテニスはとても真剣で、その対戦は胸を打つほどなのに。
トマトジュースは男らしい
トマトジュースは男らしいと言ったら同意できるだろうか。それは男のためのアイテムとなった。男性がメインターゲットなのだ。
トリック写真
トリック写真なんて許されたのは昭和だからなのだろう。今は現実が切り取られるだけだ。嘘は非難される。
タイプライターの広告
ひとごとながらタイプライターメーカの失敗は痛々しい。発想や論理展開能力、ごく基本的には想像力、新しい価値観に適応する能力、それが必要ということ。それは英語を学んでも身につくものではない。
オールド・スパイス
香りはともかく、ライムというものはアジアなど、途上国の味の気がしてならない。偏見かもしれないが。コロナに入れると旨い。メキシコでは生産休止中だとかwww。
たかがメガネ、されどメガネ
メガネをかける人は自分でメガネをかけたイメージを想定して作ろうとしているから、見るわれわれも何らかのイメージ、印象を持とうとしてしまうというのもある気がする。
エレガントな時計のターゲットとは
お洒落な男なんて、今でも注意してないとちょっと小馬鹿にされる言い方になってしまう。男性らしさは男のアイデンティティだ。長財布や茶髪ではそれはちょっと民族が違う。
琥珀色の穏やかさ、スコッチ
広告写真も意匠を凝らしたものが通用する場合もある。
エアチェックのラジオにはアンテナが必要だ
カセットテープにFMで流れる曲を録音する。そこに投入された情熱はムダなものだったが、集中力はついたはずだ。
酒とオンナと涙の人生
酒ときたらオンナ、そしてオンナの涙かな。
キャラ違い、印象が結びつかない
キャラ違い、商品とモデルなんかの印象が結びつかない広告は、何か背後にストーリーがあるのかと勘ぐってしまうもの。
せっかくのカリブの風、写真がどうにも残念だ
強い風が吹き付けるカリビアンのビーチにはラムが合う。酒はその場所の気候に合うというのが基本だろう。
電卓の歴史は日本の産業史でもある
今、電卓をちゃんと使える人がどのくらいいるのだろう。こんなことでも教育をしっかりやる必要を感じる。
カップヌードル in パリ
カップヌードルは世界のブランドということかな。よく分からない広告。
歯ブラシを男性用で広告する意味
歯ブラシには艶っぽいところがあるかも知れないと気付く。
ジーンズの売り方
ジーンズの尻のアップなら女の方がよかったのに。
昭和も平成もバックミラーのかなたへ
時代はめぐる。遠くへ過去は過ぎ去る。古い曲は消えてゆく。
北海道スキーツアー
北海道ときたらスキーだなんて、もっと雄大さをアピールして欲しかった。黄色いハンカチ(笑)。
アラジン魔法のランプじゃないんだが
広告作っている連中にまんまとやられることもある。男のサガという奴で悔しい。じっくり見ているだけで楽しめるのは想像力のたまものなんだけど。
ポータブルビデオ
今なら信じられないことだがわざわざポータブルビデオと言った。 ポータブルでないビデオがあったんだろうか、なんて、今の感覚なら思ってしまう。 三原色のようなイメージを出しているから、「カラーですよ」というアピールなんだろう。 この広告に女を載せたからに
広告ポスターは店に貼ってもらうものでもあった
店に飾ってもらうような広告、そこに営業があったことが見える
起用されたモデル
マーケティングは市場を開拓するか、それとも深耕するものか
深作 欣二の軽さ
偉そうなヤツ、それでいて青臭い。そんなのを許容し、憧れた昭和という時代があった。
1件〜50件